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【2026年】レジデンシャルプロキシ料金比較|GB単価の実質コストを徹底試算

HT

友田陽大

Webエンジニア・独立系レビュアー

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主要4社の公式料金ページ(2026年7月時点)を私が突き合わせた結論を先に言うと、レジデンシャルプロキシは月間10GB・100GB・500GBのいずれの利用量でも公表定価の最安はDecodoで、10GBプランなら$3.50/GBからです。Bright Dataは従量課金で$4.00/GB、IPRoyalは$4.90〜$7.35/GBと割高ですがトラフィックが無期限、Oxylabsは$6.00/GBからとなっています。なお、いずれも料金は米ドル建てです。

この記事のポイント

  • 公表価格ベースでは、試算したすべての利用量でDecodoが最安:10GBで$35、100GBで$275、250〜1,000GBのエンタープライズプランで$2.00〜$2.50/GB(いずれもVAT別)。
  • コミット不要で使うならBright Dataの従量課金$4.00/GBが最有力。ただしこの単価は定価$8.00/GBからの50%オフプロモとして表示されており、本番利用には法人レベルのKYC審査を通過する必要がある。
  • Oxylabsはサブスクリプション主体:2026年7月時点の料金ページに従量課金の単価表示はなく、公表単価が$4.00/GBを下回るのは月額$2,500のCorporateプラン(1TB)のみ。
  • IPRoyalは少量利用時のGB単価が最も高い($5.15〜$7.35/GB)が、購入したトラフィックが無期限なのは4社で唯一。不定期なワークロードでは損益計算が逆転する。
  • 課金の落とし穴は3つ:失効しうるプロモ価格、Decodoの表示価格に上乗せされるVAT、そして翌月に繰り越されない月間プランの未使用GB。

一目でわかる料金表:各社のGB単価まとめ

以下の数字はすべて、2026年7月17日時点で各社の公式料金ページに表示されていたもので、米ドル建てです。プロモーション扱いの価格にはその旨を明記しています。プランごとの詳細は後半のシナリオ別試算で解説します。

プロバイダー別レジデンシャルプロキシ料金(公表定価、2026年7月時点)
OxylabsBright DataDecodoIPRoyal
従量課金(PAYG)料金ページに記載なし$4.00/GB(50%オフプロモ。定価$8.00/GB)$4.00/GB+VAT1GBで$7.35/GB、50GBで$5.15/GBまで低下
エントリープラン月額$30で5GB($6.00/GB)月額$499未満のプランなし月額$11.25で3GB($3.75/GB)従量課金より約5%安:1GBで$7.00/GB
ミドルプラン月額$100で20GB($5.00/GB)月額$499で141GB($3.50/GB)月額$35で10GB($3.50/GB)、月額$275で100GB($2.75/GB)10GBで$5.25/GB、50GBで$4.90/GB
大容量プラン月額$2,500で1TB($2.50/GB)月額$1,999で798GB($2.50/GB)250〜1,000GBで$2.50〜$2.00/GBマーケティング上は最安$1.75/GBのバルク料金を提示
トラフィックの有効期限月間プラン枠として失効月間プラン枠として失効。従量課金はコミット不要月間プラン枠として失効。従量課金あり従量課金のトラフィックは無期限
無料トライアル1クライアントにつき1回、問い合わせフォームまたはサポートメール経由カード登録不要の無料トライアルあり。本番利用前にKYC審査3日間の無料トライアルに加え、対象プランは14日間返金保証標準トライアルなし。FAQでは最小購入単位の1GBを案内

出典:Oxylabsレジデンシャルプロキシ料金Bright Dataレジデンシャルプロキシ料金Decodoレジデンシャルプロキシ料金IPRoyalレジデンシャルプロキシ料金

エンジニア視点(友田): 私がこの表で最初に見るのは最安の単価ではなく「トラフィックの有効期限」の行です。月間プランの実質単価は使用率で決まり、枠の6割しか消化できなければ表示単価は実質1.67倍になります。だから比較の前にやるべきは自分の月間転送量を誤差込みで見積もることで、それが±50%ブレるワークロードなら、私は固定プランではなく従量課金か無期限トラフィックを選びます。もうひとつ、KYC審査や解約・再契約の手間は請求書に載らない人件費です。月額数十ドルの差は、この運用コストの前では簡単にひっくり返ります。

計算に入る前に、社名について1点補足します。Decodoは旧Smartproxyです。ブランド変更は2025年4月22日に実施され、Decodoの発表によれば、アカウント・サブスクリプション・価格・エンドポイント・請求はすべてそのまま引き継がれています。他のサイトで旧Smartproxyの価格が引用されていたら、過去のブランド名の情報ではなく、Decodoの現行ページと照らし合わせてください。

課金の落とし穴:最低購入額・有効期限・VAT・プロモ価格

広告に載っているGB単価が、そのままカードに請求されることはほとんどありません。これら4社をまたいで注意すべき落とし穴は4つあります。

  1. プロモーション前提の価格表示。 Bright Dataの従量課金$4.00/GBは、同社のレジデンシャル料金ページ(2026年7月時点)で定価$8.00/GBからの50%オフとして表示されています。プロモが終了すれば、更新時のコストは倍になる計算です。ProxywayのProxy Market Research 2026によれば、業界はむしろ逆方向に動いており、OxylabsとIPRoyalは長期間続いていた割引コードを廃止し、代わりに恒久プランを約25%値下げしました。
  2. VAT(付加価値税)。 4社のうち、すべてのレジデンシャル価格をVAT別と明記しているのはDecodoだけです。10GBプランの$35は、EU圏の購入者にとっては$35+税になります。自分の管轄地域での「最安」を判定する前にこの点を織り込んでください。100GBと500GBではVAT 20%を加えてもDecodoが最安のままですが(100GBで$330に対し、Bright Dataは$400)、10GBでは同じVAT 20%で$35プランが$42となり、Bright Dataの従量課金$40を上回ります。
  3. 未使用GBの失効。 Oxylabs、Bright Data、Decodoは月間の利用枠を販売する方式で、プランのGBはその請求月のものです。例外はIPRoyalで、公表されている料金情報によれば従量課金のトラフィックは無期限です。四半期ごとの市場調査や季節性のある価格監視のようにバースト的なワークロードでは、無期限トラフィックのほうが、半分しか使わない名目上安いサブスクリプションより得になることがあります。
  4. 見えない最低購入額と非公表レート。 Oxylabsは確認した料金ページに従量課金のGB単価を表示していなかったため、実質的な最低ラインは月額$30のStarterプランです。各プランには追加チャージ(トップアップ)の仕組みがあります(StarterとBasicは100GBまで、AdvancedとCorporateは2TBまで)が、トップアップ単価は同ページに公表されていなかったため、憶測で埋めるのではなく、後述の試算からは除外しています。IPRoyalにはレジデンシャルプロキシの標準無料トライアルがなく、同社のFAQは代わりに従量課金の最小単位1GBの購入を案内しています。また返金は、IPRoyal側の問題でサービスが機能せず、購入から24時間以内に報告した場合にのみ適用されます。

もうひとつ、価格以外で時間コストを見込んでおくべき関門が本人確認(KYC)です。Bright Dataはレジデンシャルネットワークの利用を、人手による審査を通過した法人に限定しており、審査には企業ドメインのメール確認、ビデオ面談、政府発行IDの提出が含まれることがあるとKYC FAQに記載されています。Oxylabsは全顧客にサインアップ時のKYCフォーム提出を求めます。Decodoは全登録に対して自動チェックを実施し、IPRoyalのKYC(iDenfy経由)が必須なのは静的ISPプロキシのみです。個人開発者や法人登記のないチームの場合、実際にオンボーディングできる最安のプロバイダーは、紙の上での最安と一致しないかもしれません。このトレードオフはプロキシプロバイダーの選び方のガイドで詳しく扱っています。

シナリオ別試算:月10GB・100GB・500GBの実質コスト

以下の表は、各社の公表価格から計算したものです。「実質$/GB」は支払額を実際の使用量で割った値で、プランの枠を余らせるほど悪化します。数字はすべて上記で引用した料金ページの米ドル建て価格で、DecodoはVAT別です。

シナリオ1:月10GB

小規模なSEO順位トラッキングや、特定商品に絞った価格監視でよくある規模です。

プロバイダー公表価格で最安のルート計算月額コスト実質$/GB
Decodo10GBサブスクリプション$35固定$35+VAT$3.50
Bright Data従量課金10GB × $4.00$40$4.00
IPRoyal10GBサブスクリプション10GB × $5.25$52.50$5.25
OxylabsBasicプラン(10GBをカバーできる最小の20GBプラン)$100固定、20GB中10GBを使用$100$10.00

Oxylabsの行は「最低ティアの罠」の典型例です。$30のStarterプランは5GB上限のため、公表価格で10GBをまかなうには20GBのBasicプランを買って半分だけ使うことになります。トップアップは存在しますが単価は非公表で、単価が読めない支出は予算計画に組み込めないため、私ならこの規模でOxylabsは候補から外します。IPRoyalの従量課金という代替ルートは10GB × $5.51 = $55.10で、サブスクリプションよりわずかに高いものの、無期限で使えます。

シナリオ2:月100GB

中規模スクレイピングの領域です。広範な価格インテリジェンス、複数市場をまたぐ広告検証、AI学習データの収集などが該当します。

プロバイダー公表価格で最安のルート計算月額コスト実質$/GB
Decodo100GBサブスクリプション$275固定$275+VAT$2.75
Bright Data従量課金100GB × $4.00$400$4.00
IPRoyal50GBティアの単価によるサブスクリプション100GB × $4.90$490$4.90
OxylabsAdvancedプラン(125GB)$500固定、125GB中100GBを使用$500$5.00

この規模では2点補足があります。まず、Bright Dataの月額$499サブスクリプションには141GBが含まれ$3.50/GBです。使用量が安定して125〜141GBに収まるなら、このプランは自社の従量課金より有利です。ちょうど100GBなら従量課金のほうが$99安くなります。次に、Oxylabsの実質単価が$4.00/GBまで下がるのは、Advancedプランの125GBを本当に使い切った場合だけです。

シナリオ3:月500GB

本格的なボリュームです。Amazon.co.jpや楽天市場のようなECサイトの継続監視や、大規模なAIデータパイプラインが該当します。

プロバイダー公表価格で最安のルート計算月額コスト実質$/GB
Decodoエンタープライズプラン(250〜1,000GBレンジ)500GB × $2.00〜$2.50$1,000〜$1,250+VAT$2.00〜$2.50
Bright Data月額$1,999サブスクリプション(798GB)$1,999固定、798GB中500GBを使用$1,999$4.00
IPRoyal公表されている50GBティアのサブスクリプション単価500GB × $4.90$2,450$4.90
OxylabsCorporateプラン(1TB)$2,500固定、1TB中500GBを使用$2,500$5.00

500GBは、公開ページだけでは全体像がつかめなくなる領域なので、注意点を挙げておきます。Decodoはエンタープライズのレンジ(250GBで$2.50/GB、1,000GBで$2.00/GB)を公表していますが、500GB地点の正確な単価は非公表のため、表では幅を持たせています。Bright Dataの月額$999ティア(332GBで$3.00/GB)では容量が足りず、超過分の単価も非公表なので、公表情報に忠実なルートは$1,999プランになります。実質$2.50/GBになるのは798GBを使い切った場合だけです。IPRoyalはマーケティング上、大容量で最安$1.75/GBのバルク料金に言及しており、これが本当なら全社を下回りますが、ティア別の料金表が公表されていないため、表では公表単価を使っています。Oxylabsの$2.50/GBという見出し価格も、1TBをまるごと消費することが前提です。この規模ではすべてが交渉次第です。私が発注する立場なら、超過時の単価と未使用分の扱いまで含めて、必ず書面で見積もりを取ります。

利用量別の最安はどこか:結論

月間利用量公表価格での最安次点
10GBDecodo — $35($3.50/GB)Bright Data従量課金 — $40($4.00/GB)
100GBDecodo — $275($2.75/GB)Bright Data従量課金 — $400($4.00/GB)
500GBDecodo — $1,000〜$1,250($2.00〜$2.50/GB)Bright Data — $1,999プラン

結論

4.5/5

2026年7月の公表定価ベースでは、月10GBから500GBまでのすべての利用量で、主要4社の中で最安のレジデンシャルプロキシプロバイダーはDecodoです。10GBで$3.50/GB、100GBで$2.75/GB、エンタープライズ規模で$2.00〜$2.50/GB(いずれもVAT別)。コミット不要の選択肢としては、従量課金$4.00/GB(プロモ価格)のBright Dataが最有力です。IPRoyalの割高な単価が正当化されるのは、無期限トラフィックが不定期なワークロードにはまる場合のみで、Oxylabsの公表価格が競争力を持つのは1TBのCorporateティアに限られます。

Decodo

試算したすべての利用量で公表GB単価が最安。3日間トライアルと対象プランの14日間返金保証あり

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Bright Data

コミット不要なら従量課金$4.00/GBが最有力。本番利用には法人KYCが必要

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価格は評価軸のひとつにすぎません。IPプールの規模(Bright Dataは4億超、Oxylabsは1億7,500万超、Decodoは1億1,500万超、IPRoyalは6,400万超のIPを謳っていますが、いずれもベンダー自身の主張です)、ターゲティングの粒度、成功率の主張も各社で異なり、3回リトライしないと通らない「安い」1GBは安くありません。レジデンシャルプロキシおすすめ比較のピラー記事ではそれらを総合的に評価しており、Decodoレビューではコスパ首位のDecodoを詳しく掘り下げています。

無期限トラフィックが安い単価に勝つケース

GB単価が最も高いIPRoyalがこの比較で生き残る理由を、具体例で示します。必要なのが月10GBではなく、四半期に10GBだとしましょう。Decodoの10GB月額プランなら、スクレイピングする月に$35を払い、解約と再契約を繰り返すか、使わない月の分を無駄にするかのどちらかです。IPRoyalなら従量課金で10GBを$55.10で一度購入し、何か月かけてでも消化できます。料金ページによれば、購入済みトラフィックは無期限だからです。本当に散発的なワークロードでは、「高い」1GBのほうが経済的なのです。全体像はIPRoyalレビューをご覧ください。

IPRoyal

無期限の従量課金トラフィックが$7.35/GBから。不定期・バースト型の利用に最適

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GB課金のプロキシが「そもそも不向き」なケース

ワークロードが「Nギガバイトのデータを転送する」ではなく「Nページを確実に取得する」なら、リクエスト単位課金のスクレイピングAPIのほうが、生のプロキシ帯域よりコスト面で有利になりえます。成功した結果に対してのみ課金され、リトライはプロバイダー側が吸収するためです。4社とも該当製品を販売しています。各社の製品ページによれば、OxylabsのWeb Scraper APIは1,000結果あたり$0.25から、Bright DataのWeb Unlockerは1,000リクエストあたり$1.50(月5,000リクエストの無料枠つき)、DecodoのWeb Scraping APIは標準リクエスト1,000件あたり$0.50(月2,000件無料)、IPRoyalの早期アクセス版Web Scraping APIは1,000リクエストあたり$1.00からです。損益分岐点は平均ページサイズに依存します。重いページはリクエスト課金が有利、軽量なJSONエンドポイントはGB課金のプロキシが有利です。もし私が価格監視パイプラインを設計するなら、プロバイダー選定の前に対象ページの平均レスポンスサイズを実測し、自分がこの分岐点のどちら側にいるかを先に確定させます。この計算はスクレイピングAPIとプロキシの比較で詳しく解説しています。

市場動向:いま買い時なのか?

結論は「買い時。ただし基準価格の見方に注意」です。ProxywayのProxy Market Research 2026(データ収集は2026年3〜4月、13プロバイダーを対象)によれば、レジデンシャルプロキシの価格は2023〜2025年に最大75%下落した後、安定期に入っています。グレーマーケットの新規参入者は$0.50/GBを下回るエントリー価格を宣伝していますが、その安さの理由も同じ調査と業界の実績が説明しています。IPの調達元が不透明で、信頼性を検証できないのです。Proxywayはまた、Bright DataがAI需要を背景に年換算売上約3億ドル・前年比50%成長であることにも言及しており、この需要圧力を踏まえると、トップティアのプロバイダーが近い将来さらに大幅値下げする可能性は低いと考えられます。要するに、現在の公表価格は交渉の起点として妥当な水準であり、値下がりを待つのは戦略とは言えません。

最後にコンプライアンスについて。これも実質コストの一部です。ProxyFactsが扱うのは、価格監視、SEOトラッキング、広告検証、市場調査、AI学習データ収集といった正当なデータ収集のためのレジデンシャルプロキシです。ここで取り上げた4社はいずれも厳しさの差こそあれKYCを実施しており、Decodoは公表しているセキュリティポリシーに基づき、銀行やチケット販売などハイリスクなターゲットを能動的にブロックしています。プロバイダーのKYC面談を通過できないユースケースなら、そもそもこれらのネットワークで扱うべきではなく、どんな料金比較も役に立ちません。

よくある質問

総合的に最も安いのはどこですか? 2026年7月の公表価格では、月10GBから500GBまでのすべての利用量でDecodoです。上の結論の表をご覧ください。ただし表示価格にVATが加算されます。

本当の意味での無料トライアルはありますか? Oxylabsは問い合わせフォーム経由で1クライアントにつき1回の無料トライアルを提供。Bright Dataはカード登録不要のトライアルがありますが、本番利用は法人KYCの通過が条件です。Decodoは3日間トライアルに加え、対象サブスクリプションには14日間の返金保証があります。IPRoyalに標準トライアルはなく、代わりに最小単位の1GB購入が案内されています。

プランのGBは翌月に繰り越されますか? Oxylabs、Bright Data、Decodoでは繰り越されません。各ティアは月間の利用枠だからです。例外はIPRoyalの従量課金トラフィックで、無期限に使えます。

Oxylabsに従量課金の価格がないのはなぜですか? 2026年7月17日に確認した時点で、同社の料金ページにはサブスクリプションのティアのみが表示されていました。実質的なエントリーポイントは月額$30のStarterプラン(5GBで$6.00/GB)で、無料トライアルはリクエストベースで利用できます。

価格以外の性能面の主張、IPプールの品質、機能面まで含めたピラー比較は、レジデンシャルプロキシおすすめ比較ガイドをご覧ください。

よくある質問

公表されている定価(2026年7月時点)では、試算したすべての利用量でDecodoが最安です。10GBで$35($3.50/GB)、100GBで$275($2.75/GB)、250〜1,000GBのエンタープライズプランでは$2.00〜$2.50/GBです。なおDecodoの価格はVAT(付加価値税)別である点に注意してください。
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